カラオケボックスでの恐怖体験

カラオケボックス

 

わたしはカラオケボックスはストレス発散のためによくいきます。

そこで世にも恐ろしい体験をしました。

その日はのどの調子もよく、結構高い声もでましたし、点数も良かったですね。

カラオケにはDAMとjoysoundがあるのですが、わたしはjoysoundに登録しています。

結構一位もとってます、誰も歌っていない歌では。

なんの歌なのかは秘密です。

なぜかといいますと、政府が米国と連携して中国のサイバー活動に対抗してきたことで注目すべき点があります。

皆さん、2014年3月に自衛隊のサイバー防衛隊を設置したことはご存知でしょうか。

そして2015年の日本年金機構に対するサイバー攻撃を覚えていますか。

だいたい日本の多くの省庁がサイバー攻撃を受けたと報道されていますし、報道されないものまで含めたら相当攻撃をうけているはずです。

これは北でしょうか中国でしょうか。

それとも両方でしょうか。

興味深いのは、日本の防衛省情報本部が2人のSIGINT専門家に中国のサイバー活動にフルタイムでフォーカスするよう命じており、米国が中国のサイバー活動を監視する際に使っているSIGINTのセレクターと呼ばれる指標を日本側に提供したことです。

この日米のサイバー防衛を主導しているのは内閣情報調査室のトップである北村情報官です。

安倍神社ができるとしたら、この方を脇におまつりしないといけないですね。

筒井康隆の偽文士日碌を読もう。

10月18日の記事を見よう。

筒井康隆ともあろうものが、現金一億ももっていないそうです。

常日頃おいしいものを食べに行きまくって散財しているようにお見受けいたします。

わたしの今日の夕飯は助六寿司です。

そしてカラオケボックスでわたしはトイレにいきました。

いつも思うのですが、このカラオケボックスはトイレまで迷路みたいな道を歩かされるんですよね。

どうしてこう曲道が多いのか。

なんでこんな作りになっているのか。

そしてトイレからでて部屋へ帰ろうとしたその時!!!

なんと部屋が分からなくなってしまったのです。

もちろん部屋の番号も覚えていません。

それでもわたしはカンを頼りにだいたいの場所まて゛戻りました。

おそらくこの通りのどこかの部屋であろうと。

もう一部屋ずつ開けるしか手はないのです。

恐る恐る一部屋ずつ開けて、すぐに閉めました。

それを三度ほど繰り返し、やっと自分の部屋に戻れたのです。

この恐怖体験でわたしは決意を新たにしました。

とりあえず部屋の番号だけは覚えておこうと。

 


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