がんにならないように

◆がんにならないように

 

◆わたしの場合

わたしは昨年の10月に腫瘍を摘出する手術をしました

医師からは、このケースでは間違いなく悪性だと思われるので、手術後に放射線治療について相談しましょうと言われ、手術をしました。

そして摘出して病理検査をおこなったところ、がんではありませんでした。

わたしががんではなかったのは、何が良かったのかを考えてみました。

ここ何年か不調に悩まされていたので、いろいろ体にいいと思うことをやっていました。

  • 柿の葉茶
  • はとむぎ茶
  • 田七人参
  • ゆり根を揚げ焼きして食べた
  • 気功
  • 神社仏閣に参拝

どれが功を奏したのかは全くわかりません。

お茶などはドラッグストアで手に入りますし、お金もかからず、簡単にできることしかやっていません。

神社仏閣はあちこちいきましたので、どこというのはわからないです。

氏神様と地域の総鎮守にはいっとくべきだと思います。

江の島の3女神さまも歩いてまわりました。

大国魂神社、三峯神社、御嶽神社などもいきました。

なにか信仰をされている方は、そちらの神様に祈願されるのもいいと思います。

 

そして大事なことは、食事に気を付けていたので、

中国産や韓国産は食べないように注意していた

この心掛けが大事だと思います。

この二つの国は、食品とはいえない食べられないもの、毒入りですから。

ほほー、中韓産の原材料を使っていても表示しないで、消費者を騙そうという狙いですか?

イオンの社長みずから、中国に土下座をしにいって、貴国様の毒入り食品をたくさん輸入させていただきますってやったことは、知れ渡っていますけどね。

 

 

 

◆ドクター中松の体験談。

がんで余命を宣告され、まだ生きてらっしゃいますね。

自分で治療のための発明をしたそうです。

 

(人生の贈りもの)わたしの半生 発明家、ドクター・中松:1 87歳

http://www.asahi.com/articles/DA3S12282303.html?ref=cmail_select
■がんに感謝、治療法発明するチャンス

――「病気で2015年の年末を越せない」とおっしゃった時は驚きました。またお会いできてうれしいです。

がんを患い、医師から「余命2年」との宣告を受けていたのです。その期限が昨年末でした。でも私は12月24日までに治療のための10種類の発明を完成させましたログイン前の続き。例えば、がんになると心が弱るので、元気になるための歌「ガンの顔つき悪くても」を作りました。体を動かして前向きな気持ちになるための「ドクター中松A」という運動補助具も。「ドクターナカマツエー」の最後の3文字に注目してください。「ツエー」、そう「杖」です。

――10種類の治療法の効果のほどは?

効果があるのかどうかは、私にもまだわからない。「余命期限」を乗り越えたので、多少の効果はあるのでしょう。しかし本当にがんをやっつけたのかどうかは半年間の経過を見なければいけません。

――がんの発見はいつ?

13年末の検査の結果、膀胱(ぼうこう)近くの下腹部の難しいがんと診断され、医師からは「治療法がない」と言われました。今は時々、おなかの奥にずしんとした痛みがあり、移動は基本的には車椅子です。

――診断を受けたときは、どんな気持ちでしたか。

「そんなことないだろ」と思いました。高度医療のあらゆる病院も行ったけど、やはり治療法はなかった。では、どうするか。自分で発明しようと考えました。

――人々を笑わせ、考えさせる研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」の「栄養学賞」を05年に受賞。あれも健康に関する研究でしたね。

42歳から34年にわたって毎日、食べた物の写真を撮り、血液を調べ続けた研究です。赤血球など約30項目を調べて、食べ物と数値の関連を探ったのです。レストランで撮影していて、「レシピを盗むつもりか」と怒られたこともありましたよ。

――何を発見しましたか。

一日3食より一日1食の方が体調が良くなった。理想的な生活を続けると、理論上の人間の寿命は最大144歳ということもわかりました。大切なのは、具体的に言うと、運動、睡眠、食事などです。例えば食事の中身で言うなら和食がおすすめですね。もっとも和食でも脂っこいものはよくないと思います。

――その理論にもかかわらず、病魔が……。

まさに伏兵にあいました。もともと大好物のステーキをよく食べていたし、天ぷらも大好き。そういう意味で、理想的な食生活ができていなかったのでしょう。しかし同じがんと診断されるのでも、治せるようながんだと言われたら怒ったけど、治療法がないがんだというので、私は天に感謝しています。なぜって、私が治療法を発明するというチャンスをもらったわけですから。

 

このポジティブ思考が、がんに打ち勝つ秘訣なのではとおもいましたね。


2 Replies to “がんにならないように”

  1. 気がついたら二日くらい前から読み処がドーンと増えて・・・(笑)
    おかしいなぁ、毎日チェックしていたはずなのに・・・(^^;

    ちょっと話は変わりますが、病院もいい加減だなーと思う実体験なんぞを・・・

    私は2008年に、人間ドックでエコー診察を受けたのですが、
    「膵臓に疑問な点があります」
    などという検査結果を見て「ええーっ!なんじゃそりゃー!」と思い
    早々に造影CT検査を受診しました。

    ところが

    医師「どっこも異常はないね。何かおかしいと言われた?」
    私「・・・そうですか(ここの人間ドックで要再検査と言われたんだよ!)」

    造影CT検査を受診する時に「人間ドックで要再検査と言われた」と
    伝えているのだから、医師に連絡ぐらいしておけっつーの!同じ病院内だろ!

    2009年2010年と、人間ドックを受ける度にに同じ結果が出るので、
    ハラがたって、2011年に別の病院で人間ドックを受け、
    エコー検査中に技師の人にその話をしたら
    「そうですか。確かに色の濃いところはありますね。血管が重なって影が見えているのかもしれません」
    との事。

    私 「もし2008年の段階でガンだったらとっくに死んでますよね」
    技師「・・・まあ、そうですよね」

    人間ドックもいい加減なもんだ(笑)

    3年前から年に数回、断食をしていて、
    何かと体調がいいのでもう人間ドックは受けていません。

    私にとって最高の健康法は断食のようです。

    断食について書き始めると、本が一冊書けるほどネタがあるので、何でも聞いてください・・・なんちて(^^)

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