予知夢とかいろいろ

どう生きればいいのか

 

今日はJ氏からの投稿です。

 

私はどう生きていけばいいの?と悩む人が実に多い。
良くわかりますが、考え方を変えれば、どう死んでいくか?と考えた時
思いおこすのは過去です。
普通は今すぐに死にたいと簡単には死ねません。
たとえ数日でも苦しんだり回想したりという時間があります。
その時に過去を思い出して楽しい事や苦しい事思い出すはずです。
悔いの無い人生ならそれでよし、悔いがあっても納得する為の時間となるでしょう。
今の時間が未来の過去です。
ですから人生は思い出の積み上げなんですよね。
彼と友人と知人と喧嘩しても遊んでもそれは未来に悔いの無い判断をすべきだと考えます。
そこであらためて、どう生きれば良いのでしょうか?
まず自分の信条を確認する事だと思います。
心の骨のようなものです。俺は女性に手をあげない!なんて聞きますね。
または私は嘘をつかないとかね。
僕は信条は変わってしまっても良いものだとは思いますが
意外と長く続けられる自分の心得ではないかと思っています。
それに沿って色々と判断していけば楽じゃないですか?
悔いの無いという事は難しい事ですが、イコール信条を曲げない
という生き方が出来れば悔いは少なくても済むのではないでしょうか?

 

信条を曲げない生き方。

難しいですね。

わたしなんかすぐに信条を曲げちゃうからね。

頑固であることは、悪いことではないのかもね。

自分のこれだけは譲れませんというところはありますね。

J氏は霊能のある人です。

J氏が以前見た人なのですが、

頭の真後ろに老人の男性がいて、斜めの場所に年配の叔母さんがいた。

反対の斜めに小さい塊があった。

まるで北斗の兄弟に見守られるかのような配置であったそうです。

というか頭のうしろから生えているような感じなのですかね。

これだけで怖いんですが。

その人にメッセージを伝えたら、本人はこの三つが誰なのかわかったんですよ。

普通には信じ難いおかしなことが、まるで当たり前のように普通にある世界です。

わたしも霊視してもらったことがありますが、その話はちょっと言えません。

あはははは。

まあかなりプライベートなことなので。

ただJ氏が知りうるはずのない情報が、的確にでてきたことに驚きました。

霊能のある人は、その人の周りにある目に見えない情報にアクセスできる能力がある人なのでしょうかね。

そうだ、今日母が予知夢を見ました。

今日何気に思い立ってわたしは母の足の爪を切ってあげたのです。

そうしたら母が、昨日あんたに足の爪を切ってもらう夢を見たよと言いました。

予知夢だ。

 


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